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食品

全51件 (11~20件)
きゅうり(Cucumber)
もともと夏場が旬のキュウリ。暑い季節には体を冷やしてくれる効果があるので、日焼けした肌にキュウリパックをすればホテった肌を効果的に抑えてくれます。
たまねぎ(Onion)
たまねぎには血液サラサラ成分が含まれています。そのため動脈硬化や糖尿病など、いわゆる生活習慣病を予防する効果があると言われています。
トマト(Tomato)
西洋では「トマトが色づくと医者が青くなる」と言われます。トマトが出回りみんなが食べだすとたちまち病気にかかる人が減って医者が要らなくなってしまう、という意味です。
しょうが(Ginger)
しょうがのおろし汁に刻みネギを加えて熱湯を注いだだけのしょうが湯は風邪の予防やノドの痛みを抑える効果があると言われています。
キャベツ(Cabbage)
「大きめの葉っぱを生で1枚食べると1日に必要なビタミンCを摂取できる」と言われるほど、キャベツにはビタミンCが豊富に含まれています。
なす(Eggplant)
なすがツヤツヤ光る紫色をしているのは、ナスニンという成分によるもの。
ほうれんそう(Spinach)
漫画でおなじみの水兵さん「ポパイ」を覚えていますか。ほうれんそうを食べて筋肉モリモリ、怪力パワーをつけていましたね。
だいこん(Daikon radish)
だいこんにはビタミンCや消化酵素・ジアスターゼがたっぷりと含まれています。
いちご(Strawberry)
いちご5~6粒を食べれば1日のビタミンCの必要量を摂取できると言われるほど、野菜のなかでもその含有量はトップレベル。そのうえ美肌効果も期待できるので女性にはもってこいの野菜ですね。
さやいんげん(Green beans/String beans)
いんげんは現代日本人に不足しがちなビタミン、ミネラル、抗酸化物質を豊富に含んだ「スーパーベジタブル」と天草地方では言われています。