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食品

全51件 (31~40件)
晩白柚(Bampeiyu)
果実を切ったあと、残った皮をそのままお風呂に入れれば甘い上品な香りが楽しめます。この香り成分「テルペン類」は精神ストレスを和らげる効果があると言われています。
びわ(Loquat)
びわの果実部分はビタミンAの効力が高いほか、葉や種子の煎じ汁は咳や健胃によく、腐敗防止や消炎作用があるとして古くから民間療法にも重用されています。
ポンカン(Ponkan mandarin)
血液中に含まれる酵素・リポキシゲナーゼはアレルギーや炎症をはじめ、動脈硬化を促進する成分を増やす働きがあります。
大橘(パール柑)(Pearlkan)
飾って置くだけでパール柑の上品な香りが部屋中に広がってきます。
ゆず(Yuzu)
日本では冬至にゆず湯に入る習慣があります。この日ゆず湯に入ると、「風邪をひかずに一年中元気でいられる」とよく言われますね。
柿(Japanese Persimmon)
柿はビタミンC、カロチン、カリウム、ペクチン、食物繊維、タンニンなどを多く含むヘルシーな果物です。
温州みかん(Satuma mandarin)
ビタミンCのほか、みかんの袋や白い筋の部分には食物繊維がたくさん含まれています。
デコポン(DEKOPON)
デコポンは手でむいて袋ごと食べられるので、食物繊維がたっぷり摂取できます。便秘の方にはおすすめ。
なし(Pear)
なしには様々な効果があると言われています。特に薬効として知られているのが解熱作用。風邪による発熱で食欲がない、のどが乾くなどの症状を抑えるのに適しています。
そば(buckwheat)
米や小麦がイネ科に属するのに対し、そばはタデ科の一年草。タデ科というのは、薬用植物のダイオウ(大黄)などが属しており、穀物としては少々異色です。そばの食べ方が穀物に似ているので穀物として分類されているのです。