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農産物(県産品)

農政改革基本構想

最終更新日[2014年11月5日]

平成16年5月24日、食料・農業・農村政策推進本部(本部長・小泉純一郎首相)が開催され、そこで、亀井善之農相が提案したもの。
「守り」から「攻め」の農政への転換を旗印に、中核となる農業経営者に助成を集中して大規模農家を育成する「日本型直接支払い」を導入し、食料自給率の向上を目指すことを柱とし、骨太な農地制度改革などを06年度までスピード感を持って実施する、としている。
改革の基本的視点として、(1)選択と集中 (2)国民の食を守る「食料産業」の視点 (3)意欲的な生産者・地域の後押し (4)グローバル化の中の農業・農政----の4点

 

担当課室名 : 農林水産政策課
担当係(班) : 農政政策班


 


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