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農産物(県産品)

農業公園(カントリーパーク)

最終更新日[2014年11月5日]

熊本県農業公園(カントリーパーク)は、県民に農業の大切さを知ってもらおうと平成3年8月に県が開設しました。同公園は農業研究センター、農業大学校の隣接地約23haに、農業理解の場、自然、緑に親しむ場、農業情報の発信基地を基本理念に、「学習」「遊び」「開放感」の3つの視点から総事業費約37億円をかけて整備しました。 
入園者は、平成16年5月に開園から800万人を超え、来園者の農業に関する興味と理解を喚起する公園として(財)熊本県農業公社が管理、運営を行っています。
施設は、農業のことが楽しく学べる農業館(アグリパビリオン)、収穫体験祭を行う体験農園、周年、球根ベゴニアが楽しめる温室や3.6haのイベント広場が本公園の特徴です。他に高さ24.5mのカントリータワーや3,500本のバラ園、ふれあい牧場、遊具広場等があり、物産館、レストラン、1,200台の無料駐車場も完備しています。
詳細は熊本県農業公園(カントリーパーク)のホームページをご参照ください。
http://www.country-park.jp/

 

担当課室名 : 農林水産政策課
担当係(班) : 庶務班



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