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新幹線くまもと創り・新幹線元年戦略・くまもとサプライズ

新幹線駅周辺整備

最終更新日 [2011年2月15日]  

 
 

 

   熊 本 駅

 

  県都の玄関口である熊本駅周辺では、整備基本計画に基づいて着実に整備を進めています。新幹線開業時、更には、在来線の高架化が完了する平成30年頃に向けて、街並みが大きく変わっていきます。

 

 

 

 

   新 玉 名 駅

 

  新玉名駅周辺では、県北の拠点都市を目指して、インフラの整備が進められています。熊本市や福岡都市圏への通勤・通学圏内という利点を生かして定住化構想等を推進し、また県北観光ルートの拠点としての取り組みを進めています。

 

 

 

    新 八 代 駅

  

  新八代駅周辺では、民間のホテルの建設の他、物産館や松中信彦スポーツミュージアムがオープンし、公園の整備も進められるなど県南の玄関口としての整備が着実に進んでいます。

 

 

 

 

 

 

       新 水 俣 駅

 

 高速交通網の整備による通勤圏の拡大や団塊の世代等のUターン希望などへ対応するため、個性豊かな居住空間を提供します。

 

 

   

        

 

 

              

  

 

                

             

 

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