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市町村名概要担当課
熊本市子育て支援
・病児・病後児保育事業
病気または病気回復期にある小学校3年生までの児童について、保護者が家庭で保育を行うことができないときに、一時的に施設で保育する制度です。市内6箇所の施設で利用できます。
※その他、熊本市では様々な子育て支援に関する取り組みを行っています。
 
八代市・第3子以降の保育料無料制度

 生計を同一にするこどもが3人以上で、かつ第3子以降の場合は、保育所の保育料を無料とします。


・こども医療費助成事業

 出生から小学6年生までの医療費の自己負担額を全額助成します。


・ファミリーサポートセンター事業

 市民の方が育児のお手伝いをしてほしい方(利用会員)、育児のお手伝いをしたい方(提供会員)として登録を行い、相互補助活動を行う会員組織として事務局を「子どもプラザすくすく」内に設置しています。

 
・「やつしろあったかねっと」  結婚・妊娠・出産・子育ての総合サイト

http://attaka.city.yatsushiro.kumamoto.jp/


問合先:こども未来課 TEL0965-33-8721
 
人吉市子育て支援
・乳幼児医療費助成事業
国民健康保険又は社会保険等の被扶養者で、住民基本台帳に記載されている者及び外国人登録法第4条の規定により登録されている乳幼児の医療費の一部負担金に対して助成を行うもの。対象年齢:0歳から満6歳に達する日以後の3月31日までの者
 
荒尾市子育て支援
・乳幼児医療費助成事業
国民健康保険又は社会保険等の被扶養者で、市内に住所を有する就学前児童の通院・入院費を助成します。(6歳児は満6歳に達する日以後の最初の3月31日まで)

・母子家庭医療費助成事業
母子家庭における母と子の健康を保持し、その経済的負担を軽減することにより、自立助長と家庭生活の安定を図るため、通院・入院費を助成します。

・病児・病後児保育事業
病気回復期の子どもの養育が、保護者の勤務等の都合により家庭で困難な場合に、施設で一時的な保育を行います。
 
玉名市子育て支援
乳幼児医療費助成事業
国民健康保険又は社会保険等の被扶養者で、市内に住所を有する0歳から中学校就学前の12歳までの子どもの通院・入院費を全額助成します。
(ただし、医療保険より一部負担還元金及び家族療養付加金又は公的制度による災害共済給付等があるときはその額を差し引いた額)
 
山鹿市子育て支援
【子ども医療費助成事業】
 小学校6年生までの子どもの医療費(保険適用分)を全額助成します。

【多子世帯支援事業】
 3人以上の子どもが同時に保育園に入園している場合、第3子以降の子どもの保育料は無料になります。また、同時に入園していなくても、第3子以降で3歳未満児の保育料は無料となります。
 
【子育て支援センター事業】
 育児不安等についての相談、指導、特別保育事業の実施、子育てサークル支援等を行い、地域全体で育児支援を行うものです。

 このほか、放課後児童健全育成事業、児童館運営事業、病後児保育事業、ファミリー・サポートセンター事業、つどいの広場事業などを行っています。

ホームページ:子育て支援制度
http://www.city.yamaga.kumamoto.jp/www/genre/0000000000000/1000000000066/index.html
 
菊池市子育て支援
・すくすく子宝祝い金
菊池市で生まれた子どもが健やかに成長することを目的に、祝い金を支給。第3子以降の子一人当たり10万円支給

・子育て支援センター
親子で集まって、保育士や看護師・保健師などのもとで、育児相談、子育てサークル活動、子育ての情報提供などを実施。

・子育てサポートセンター
子どもを預けたい人(おねがい会員)と預かりたい人(おたすけ会員)で作る会員組織です。急な用事で子どもの世話ができない時、お子さんを市内のおたすけ会員さんの自宅でお預かりします。サポートセンターへ会員登録しておくと、センターが登録した方の要望にあったおたすけ会員を紹介します。

このほかにも、乳幼児等医療費助成制度など。

担当課:子育て支援課【0968-25-7214】
 
宇土市子育て支援
 宇土市では,子育てしやすいまちづくりを目指して,子育て家庭における経済的な負担を少しでも軽減し,きめ細やかな子育てニーズに対応するため,様々な助成制度や保育サービス事業を実施しております。
 制度内容,その他ご不明な点がございましたら,お気軽に子育て支援課(TEL0964-22-1111)までお問い合わせください。
◆ 子どもが生まれたら
○ 子ども手当
  子どもを養育する保護者に対し,支給される手当です。
  ・対象となる子ども:中学3年生まで
   (15歳になった最初の3月31日まで)
  ・手当月額:一人あたり13,000円
○ 乳幼児医療費助成
  就学前児童を養育する家庭に対し,児童の保険診療による医療費の 
 助成を行います。
  ・助成額:保険診療分を全額助成
○ こども医療費助成(宇土市市独自)
  小学校1年生から3年生までの児童(6歳になった最初の4月1日から 
  9歳になった最初の3月31日まで)を養育する家庭に対し,児童の保 
 険診療による医療費の助成を行います。
  ・助成額:保険診療分から自己負担限度額を控除した額
  ※自己負担限度額
 (1)入院外:医療機関ごと(総合病院は診療科ごと)1,000円/月
 (2)入院 :医療機関ごと2,000円/月
○ 新生児指定ごみ袋支給事業(市独自)
  新生児を養育している家庭に対し,指定ごみ袋を支給します。
  ・対象児童:新生児(出生児の翌月から6カ月以内)
  ・支給枚数:可燃ごみ指定袋(中袋)100枚
◆ 子どもを預けたいとき
○ 通常保育事業
  保護者の就労や病気等の理由により,家庭での保育が困難な児童を
 保護者に代わり保育する事業です。
  ・実施保育所:市内認可12保育所
  ・保育料:市保育料基準額表に基づく
○ 延長保育事業
  通常の保育時間を延長して保育する事業です。
  ・実施保育所:市内認可12保育所
○ 一時預かり(保育)事業
  一時的に家庭での保育が困難な児童を保育する事業です。
  ・実施保育所:市内認可9保育所
  ・利用日数:15日程度/月
  ・利用料:1,500円程度/日
○ 休日保育事業
  日曜・祝日に家庭での保育が困難な児童を保育する事業です。
  ・実施保育所:宇土エンゼル保育園
  ・利用料:1,500円/日
○ 放課後児童対策事業(児童クラブ)
  小学校低学年児童等を対象に専用の施設で預かる事業です。
  ・実施施設:各小学校区内の10施設で実施
  ・利用料:5,000円/月(8月分は10,000円),別途年会費あり
◆ その他の子育て支援サービス
○ ファミリーサポートセンター事業
  育児の援助を受けたい方(依頼会員)と援助を行いたい方(協力
 会員)の会員組織に寄る相互援助事業です。
  ・援助内容:保育園・幼稚園等の送迎や帰宅後の預かり,冠婚葬
        祭や買い物等の外出の際の預かりなど
  ・利用料:平日:7時~20時600円/時,左記以外の時間700円/時
   ・土日祝:700円/時
○ 産後ママサポート事業(市独自)
  出産後,体調不良などの理由により,家事や育児を行うことが困
 難な家庭等に対し,産後支援ヘルパーを派遣する事業です。
  ・対象者:(1)出産後3カ月以内で,体調不良等にもかかわらず日中
        家族等の援助がなく,家事や育児が困難な方
       (2)多胎児を出産して1年以内の方
  ・支援内容:(1)家事サービス(食事準備,洗濯,掃除等),授乳
        (2)育児サービス(おむつ交換,沐浴等)
  ・利用料金:2時間以内990円(1時間延長の場合は495円加算)
○ 病児病後児保育事業
  病気の治療中または病気の回復期の児童で,集団保育や家庭での
 保育が困難な場合に,専用の施設で一時的に保育する事業です。
○ 子育て支援拠点事業
  育児相談や遊びの広場,親同士の交流の場を提供し,育児支援を
 行う事業です。
 ・実施施設:(1)つどいの広場「サンサン」(児童センター内)
       (2)子育て集いの広場緑川(緑川保育園)
       (3)子育て支援センターひまわり(ひかり保育園)
       (4)子育て支援センターはなぞの(はなぞの保育園)
◆ ひとり親家庭になったら
○ 児童扶養手当(所得制限あり)
  離婚・死別などの理由により,母子・父子家庭の母等が児童を養 
 育する場合に支給される手当です。
  ・対象児童:18歳になった最初の3月31日まで
  ・手当月額(全額支給の場合)
   1子41,720円,2子5,000円加算,3子以降3,000円加算
○ ひとり親家庭等医療費助成(所得制限あり)
  母子・父子家庭等(ひとり親家庭等)の母又は父及び児童の保険
 診療による医療費の助成を行います。
  ・対象者:母又は父(児童が20歳になる誕生日まで)及び児童(18
       歳になった最初の3月31日まで)
  ・助成額:保険診療分の2/3助成
○ ひとり親家庭児童入学祝金(市独自)
  新小学1年生の入学児童を養育する母子家庭・父子家庭等(ひとり
 親家庭等)に対して,支給されるお祝い金です。
  ・対象児童:3月1日現在,本市に住所を有し,翌年度小学校入学
   を迎える児童
  ・祝金額:20,000円/人
◆ その他の手当
○ 特別児童扶養手当
  心身障がい児を養育する家庭に対して,支給される手当です。
  ・対象児童:20歳の誕生日まで
  ・手当月額:特児1級50,750円,特児2級33,800円
 
上天草市◆子ども医療費助成
 子育て世帯の経済的負担を軽減するため、0歳~小学校6年生までの保険診療による医療費の一部負担金の全額を助成します。※詳しくは下記をご確認ください。
http://www.city.kamiamakusa.kumamoto.jp/q/aview/81/5010.html

◆ひとり親家庭等医療費助成
 母子父子家庭における経済的負担を軽減するため、母子父子家庭の医療費の一部を助成します。※詳しくは下記をご確認ください。
http://www.city.kamiamakusa.kumamoto.jp/q/aview/243/1008.html

◆病児保育
 保育を必要とする乳児・幼児、または保護者の労働もしくは疾病その他の理由により家庭において保育を受けることが困難となった小学校に就学している児童であって、病気の回復期に至らない場合であり、かつ、当面の症状の急変が認められない場合において、保育所、病院施設において保育を行っています。※詳しくは下記をご確認ください。
http://www.city.kamiamakusa.kumamoto.jp/q/aview/81/5566.html

◆インフルエンザ予防接種費用助成
 13歳未満の方、65歳以上の方などを対象にインフルエンザ予防接種にかかる費用を以下のとおり一部補助します。※詳しくは下記をご確認ください。
http://www.city.kamiamakusa.kumamoto.jp/q/aview/351/7367.html

◆ファミリー・サポート・センター
 「子どもを預けたい方」と「子どもを預かれる方」との相互援助活動を行う会員組織です。仕事で保育園のお迎えやその後の預かりをお願いしたい時や子どもが熱を出しても仕事を休めない時などにご利用いただけます。※詳しくは下記をご確認ください。
http://www.city.kamiamakusa.kumamoto.jp/q/aview/250/1011.html

◆チャイルドシート無料貸し出し
 上天草市内に居住する6歳未満の乳幼児の保護者などに対し、2週間を限度にチャイルドシートを無料で貸し出します。
 
宇城市企画部地域振興課地域振興係
阿蘇市子育て支援
・育児手当
市が児童の育成に対し、第3子以上の児童を養育する者に支給するもので、市の活性化と児童の健全な育成に寄与することを目的としている。出生の翌月から満3歳に至る月までで、月2万円の支給を行う。
・延長保育事業
保護者の就労形態の多様化等に伴う、保育時間の延長に対する需要に対応するため、11時間の開所時間後に、さらに概ね1時間の延長保育を行う。・土曜一日保育
保護者の就労形態の多様化に伴う土曜の午後からの保育需要に対応するため、午後5時まで児童を保育する。
このほかにも、乳幼児・児童医療費助成制度、多子世帯子育て支援事業、
一時預り事業などの支援事業を行っている。
 
合志市子育て支援
・こども医療費助成事業
市内在住の小学校6年生までの子どもが医療を受ける際の自己負担(2~3割)を全額助成する事業。平成21年7月診療分より対象年齢を小学校6年生まで拡大。

・ファミリー・サポート・センター事業
働く人の仕事と育児の両立を図るため、育児の相互援助活動を行う会員(利用会員、協力会員)を組織し、コーディネイトする事業。
 
美里町 
玉東町子育て支援
・子ども医療費助成事業

・多子世帯子育て支援事業
多子世帯家庭への経済的負担軽減の抜本的見直しとして保育所に同時入所していなくても第三子以降であれば保育料が三歳未満児は無料となります。三歳以上児は半額となります。

・小中学校児童生徒給食費補助金
 
南関町◇関所っ子誕生祝金交付事業
 第1子 10万円、第2子 20万円、第3子 30万円、第4子 40万円、
 第5子以降 50万円の誕生祝金

◆こども医療費助成制度
 新生児から中学生までの医療費(自己負担分)を助成

◇チャイルドシート購入費助成事業
 購入した金額の3分の1を助成(上限1万円)

◆保育料助成制度
 保育施設に通所する児童の保育料の半額を助成

◇学童保育事業
 小学校に通学する概ね10歳までの児童への学童保育
 期間は月曜日~土曜日、春休み、夏休み、冬休み

◆小中学校給食費補助金交付事業
 町内小中学校の児童、生徒の給食費を助成(2千円/月)
 
長洲町◆子ども医療費助成
 町内に住所を有する小学3年生までの子ども
 入院又は通院による医療費の一部負担金について助成
 
和水町子育て支援
●乳幼児等医療費助成事業
  中学校3年生までの子どもの子育て支援を図るため、入院又は通院による
 医療費の自己負担分を無料化。

●出生手当支給事業
  第3子から対象児1名につき、次とおり出生手当を支給します。   第3子出生のとき:   20万円   第4子出生のとき:   35万円   第5子以降出生のとき:50万円

●チャイルドシート購入費補助金
  乳幼児1人につき、発育の程度に応じ、2回の範囲内で受けることができます。  助成額は、チャイルドシート購入に要した費用の2分の1以内。
  (上限額1万円)
 
大津町子育て支援
・子ども医療費助成
大津町在住の小学校6年生までの子どもが、医療を受ける際の自己負担分を公費で負担します。

・幼稚園就園奨励費(所得制限あり)

・私立幼稚園入園料補助

・学童保育
町内の小学校内及び保育園5ヶ所で行っています。

・病後時保育
病気回復期にあるおおむね10歳までの児童を、子育て支援センターでお預かりします。
 
菊陽町町では、中学校3年生までの子ども医療費(自己負担分)を助成しています。また、町内には13の保育所と1つの幼稚園があります。さらに、県立技術短期大学校と尚絅大学楡木キャンパス(敷地の一部が町内)があり、文教地区として賑わっています。総合政策課 総合政策係
南小国町子育て支援
・乳幼児の医療費助成事業
国民健康保険または社会保険等の被扶養者で、町内に住所を有する乳幼児の医療費(一部負担金)を助成します。

・児童の医療費助成事業
国民健康保険または社会保険等の被扶養者で、町内に住所を有する児童の医療費(一部負担金)を助成します。
 
小国町小国暮らしの窓口
高森町子育て支援
・乳幼児医療費助成

・新入学童入学祝
高森町に保護者が居住する子弟で、高森中央小学校及び高森東小学校へ入学する新1年生へランドセルを助成します。

・奨学金貸付
高森町内に保護者が居住する子弟で、向学心に富み、心身強健、学業人物共に優秀で、かつ経済的理由で修業困難なものに対して資金を貸し付けます。
 
西原村子育て支援
・子育てサポートセンター「のぎく」
西原村社会福祉協議会内にあり、急な用事で子どもを預かる事ができます。子どもを預けたい方と、預かりたい方とで作られる会員組織です。

・学童クラブ
保護者が労働等により昼間家庭にいない小学校に就学している概ね10歳未満の児童に対し、授業の終了後に小学校の余裕教室、児童館等を利用して、適切な遊び及び、生活の場を与え健全な育成を図っています。

このほか、子どもの医療費助成事業、子育て支援センター、奨学金事業などを行っています。
 
南阿蘇村子育て支援
・乳幼児医療費助成事業
社会保険各法による被保険者、または、被扶養者であって、本村に住所を有し、入院、または、通院による医療を受ける乳幼児の医療費を助成します。

・児童医療費助成事業
本村に住所を有する小学生及び中学生が、療養機関において診療を受けたとき、その療育者に給付金を支給します。ただし、国民健康保険、または、その他の健康保険制度等に加入していない方に対しては、適用されません。

・南阿蘇村すこやか成長祝金支給
第3子以降1人につき20万円支給します。支給時期は、左記の者が3歳に達する年度の11月末に行います。
 
御船町子育て支援
・子育てサポート事業
依頼会員が、疾病、冠婚葬祭、休日や祝祭日の就労、短時間・臨時的な仕事や就職活動などで子どもの世話が出来ないとき及び保育施設の保育時間外等に、援助会員が有償で子育ての援助を行います。

・育児用品支給事業
申請者に交付される御船町育児用品券を町内販売店に掲示することで、ミルク及びおむつの支給を受けることができます。

このほか、つどいの広場事業、子ども医療費助成事業などを行っています。
 
嘉島町子育て支援

・子ども医療費助成事業
中学3年生まで、医療費を助成します。
・放課後児童クラブ
保護者が労働等により昼間家庭にいない小学校の児童に対し、授業終了後の児童の健全育成、安全を支援します。
・ファミリーサポートセンター事業
利用会員が疾病、冠婚葬祭、休日や祝祭日の就労、短時間の仕事や就職活動で、子どもの世話ができないとき及び保育施設の保育時間外等に協力会員が、有償で子育てを援助します。
・病児・病後児保育事業
保育園・幼稚園・小学校に通っている子どもが、病気で休んだとき、休みが取れない保護者に代わって、病児保育室でお預かりします。
このほか、ひとり親家庭の医療費助成、多子世帯子育て支援事業、つどいの広場事業、延長保育事業など多岐にわたっています。
 
益城町子育て支援
【益城町独自の取り組み】
・子ども医療費助成事業
乳幼児から中学校3年生までの子どもを持つ保護者に対して医療費(保険診療の範囲内)を助成します。県内医療機関で外来受診の際、健康保険証と子ども医療費受給者証を提示すると、負担金の支払いが不要になります。

・いきいき益城っ子育成事業
小学校1年生、中学校1年生の全クラスに補助教員を配置し、児童・生徒の生活面や学習面を補助し、学校教育の充実を図ります。

・ドリーム益城っ子事業
補助教員を各学校に1名配置し、学年を問わず補助を必要とする学級の授業や生徒指導等の課題に応じた対応を行っています。

ほかにも、ファミリー・サポート・センター事業や多子世帯子育て支援事業、延長保育促進事業、放課後児童対策事業などを実施しています。
 
甲佐町子育て支援
・小学校低学年児童の受入事業
小学校終了時間から夕方までの時間帯を保育園(所)で適切な遊び及び生活の場を提供します。

・延長保育事業
早朝及び夕方における時間外保育の実施を行っています。町内の5私立保育園(全保育園)で実施しています。

このほか、子ども医療費助成制度、一時保育事業、放課後児童健全育成クラブなどを行っています。
 
山都町子育て支援
・通学費助成金事業
徒歩による通学か困難なものの保護者が負担する通学に要する費用の軽減を行います。

子ども医療費助成事業、出産祝い金給付事業なども行っています。
 
氷川町子育て世代の負担を減らし、安心して子育てを行っていただくため町では多彩な育児支援を行っています。その一部をご紹介します。


(1)医療費支援
中学3年生までのお子さんの医療費は全額補助しております。また、一人親家庭に対する医療費補助も行っています。


(2)保育支援
町内全保育園で延長保育を、また町内私立保育園では一時的に保育ができないお子さんを預かる一時保育を実施しています。就園前のお子さんには親子で利用できる子育て支援センターを毎日開設しており、お子さんの遊び場として、保護者の情報交換の場として機能しています。


(3)その他
1歳児と5歳児を対象にした健診も町独自で行っています。産前産後の妊産婦が体調不良などで育児が困難な場合は、ヘルパーの派遣を行なう産前産後ヘルパー事業も実施しています。

町内の中学校の出身者が利用できる奨学金貸与制度もあります。
 
芦北町子ども医療費助成事業

概要:子どもの健康と子育て支援のため、子ども(18歳到達年度まで)医療費(一部負担金)を全額補助しています。

※その他の制度についてはこちらまで。
http://ashikita-portal.com/kosodate
 
津奈木町子育て支援
○子ども医療費助成事業
 国民健康保険又は社会保険等の被扶養者で、町内に住所を有する子どもの通院・入院費を助成
○ひとり親等家庭医療費助成事業
 国民健康保険法又は社会保険法の規定による被保険者若しくは被扶養者であり、かつ本町に住所を有するひとり親家庭の父又は母及びその者に扶養されている両親のいない児童に対し医療費の一部を助成
○多子世帯子育て支援事業
 第3子以降の3歳未満の児童が保育所に入所している場合及び3人以上の児童が同時に保育所に入所の場合に保育料を軽減
○延長保育事業
 朝夕における時間外保育の実施
○一時保育事業
 親の病気等により一時的に保育の実施を必要とする家庭の子どもについて、保育所による一時保育を実施
○チャイルドシート等貸出事業
 貸付希望者に対し、チャイルドシート・ジュニアシートを無料で貸し付け(貸出期間は原則として6ヶ月以内)。
○放課後児童健全育成事業
 津奈木町図書館横に設置した「つなぎ児童クラブ風ん子」における放課後児童の受入(下校時の午後2時頃から午後6時まで)
 
錦町子育て支援
・乳幼児等医療費助成事業
乳幼児等の疾病の早期治療を促進し、その健康保持と健全な育成を図るため、乳幼児等の医療費を助成することで、保護者の経済的負担軽減を図ります。

・子だくさん支援事業
認可外保育施設に入園している第3子以降3歳未満児の保育料の一部助成。

・子宝祝い金
第3子以降を出産した者に対して、子宝祝い金を贈る。第3子については、3万円、第4子以降については、10万円とし、出産したときに出産した者に支給。
 
多良木町子育て支援
・乳幼児医療費助成

・出生祝い金
多良木町に3年以上移住された父母の方へ、出生祝い金を支給します。
 
湯前町◆乳幼児医療費助成
満12歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にあるすべての方の医療費の一部を助成します。

◆ひとり親家庭等医療費助成
ひとり親家庭等の医療費の一部を助成します。

◆第4子以降の保育料無料
第4子以降の保育料は無料となります。
 
五木村子育て支援
・不妊治療費助成金
最初の交付から起算して5年の間、年間50万円を支給する。
 
山江村子育て支援
・山江村就学祝金支給事業
小学校に入学する子に祝い金を支給することで、山江村における若者の定住促進と人口の増加を図っています。

・山江村すこやか子ども医療費助成事業

・小中学校給食費助成事業
山江村の小学校の給食費の一部を助成しています。
 
球磨村子育て支援
・出生時祝金支給事業
支給対象児1人につき100,000円を、本村に居住し、かつ、当該支給対象児と生計を同じくする者に支給します。

・乳幼児の医療費助成事業
 
あさぎり町子育て支援
・出生祝い金
・子ども医療費助成事業
 
苓北町子育て支援 
UIJターン相談員暮らし体験移住関連イベント情報住宅仕事
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